主婦だって朝活生活!手帳を書く事によって自分が変わった事

冬の早起きは辛いですね。子供のお弁当を作る必要があり、毎朝5時に起床です。お弁当を完成させ、子供は6時台のバスで登校、主人が起床する7時までは自分の時間です。以前は二度寝をしていたのですが、「これではいけない、もっと有意義な時間にしたい」と思いました。英会話の勉強、読書、ヨガ、掃除や洗濯でもいいのですが、私は手帳に思いついたことを書く事にしてみました。専業主婦なので手帳ってあまり使わないのですが、最近は可愛らしい手帳がたくさんあってついつい欲しくなってしまいます。子供達のスケジュール等を書いてしまうだけではあまりにも寂しい。書くスペースがたくさんあるものを購入し、何でもいいから思いついたことを書いています。気を付けているのは、ネガティブな内容を書かないこと。目標だったり、感謝の言葉だったり、嬉しかったことだったり、最初はなんとなく気恥ずかしかったのですが、誰に見せるものでもないしとにかく書こうとはじめました。毎日書いていると、書けない日もあります。なんでもいいから嬉しいことといっても、毎日毎日はないよ。でもそんな時は、その日の買い物リストだったり、晩御飯の献立だったり、昨日自分が頑張ってやったこととか、ルールなんか無くて自分の気の向くままに記しています。毎日続けると、習慣になります。書かなくては何だか気持ちが悪い感じがして・・・。毎日手帳を開くことを続けていて、自分に少し自信がつきました。もっともっと新しいことに挑戦したくなります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です